アークザラッド 好きなキャラベスト10

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アプリで完全新作が出ることが発表された、光と音のRPGアークザラッド。

魅力的なキャラクターが数多く登場するアークザラッドの世界。

今回は、好きなキャラクターベスト10書いていきたい。

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好きなキャラベスト10

第十位

リーザ

私がなぜリーザを選んだか?

「かったぁ~~い」

そう言えば賢明な読者はわかるだろう。

「うへぇ、ロリコンかよ」とか言わないでほしい。

私は初プレイ時まだ、少年だったのだ。

冗談は置いておくとして、ラヴィッシュやキュアにはとてもお世話になったからだ。

断じて違うのだ。

 

第九位

キャッチーマママン

3までしぶとく生き残っている。

その名前は多くの人の記憶に刻まれたはずだ。

アークⅡでモンスターゲームに頼らずドーピングしまくろうとした人なら、こいつの顔をいやという程見たはずだ。

見るとホッとする存在である。

 

第八位

ピエール・ベロニカ

ギルド仕事で一番印象に残っているキャラと言っても過言ではない。

ギャグからシリアスまでこなせる万能キャラだ。

いっそのこと、最終的に特殊な姿のキャラにして、隠し仲間キャラにしてもよかったくらいだと思う。

ピエール関連の仕事をすべてやった人なら、こいつが好きな理由が分かってもらえると思う。

 

第七位

シュウ

「勝ちは勝ちだ」「しんで償え」など耳に残るセリフを残すのがこのシャアだ。

攻撃を受けた時の「ンン!!」からの「負けは負けだ」を何度聞いた事かわからない。

見た目通り、回避率も全メンバー中最高だ。(使わなかったけど)

無駄に乱れうちをした人もいるだろう。

つまりシュウは声優がいいのだ。

 

第六位

忍者

仲間になるモンスターで一番好きだ。

仲間になるタイミングが限られているのがレアものっぽさを増していい。

まず攻撃モーションがかっこいい。

倒された時のモーションもかっこいいので、飽きた時は自爆させたものだ。

そして、単純に強いので使っていた人もけっこういるのではないだろうか?

 

第五位

トッシュ

アークザラッドのギャグ担当である。

一撃(だぜ)の魅力もさることながら、イベントでも輝いているキャラクターである。

モンジ親分との戦いも用意されているなど優遇されている。

また、アークザラッドⅢに戦闘キャラとして登場したことからも、人気の高さがうかがえる。

コンバートした人はほぼパーティーに入れていたのではないだろうか。

 

第四位

イーガ

声がまずいい。

「修行に終わりはない」というセリフを何千回聞いた事だろうか。

コンバートしてレベルが高かったから最初は気づかなかったが、実はけっこう打たれ弱い。

攻撃モーションもかっこいいので、すべての攻撃の熟練度を15にした人もいるだろう。

イベントの中でさりげなくトッシュをディスっているのもポイントが高い。

完璧すぎるキャラは好かれないが、イーガは退魔光弾があるのでその点も安心だ。

 

第三位

ヨシュア

渋すぎるおっさんである。

たぶん最強キャラなんだろうと思わせる雰囲気に惚れた人も多いだろう。

息子と同じで「あんた死ななくてよかったんじゃない?」と言いたくなる。

一回プレイヤーキャラとして使ってみたかったものである。

HPの成長は1しかなさそうだけど、もとから3000くらいありそうである。

 

第二位

ちょこ

もう一度言っておくが「うへぇ、ロリコンかよ」は禁止だ。

圧倒的なステータスや個性的な技の数々。

パーティーに入れていた人は多いだろう。

ロマンシングストーンを装備してる率NO1だと思われる。

 

第一位

アーク・エダ・リコルヌ

我らが主人公アークである。

鎧と剣を身にまとった姿。全属性特殊能力。最強の親父。実は王族という設定。

ここまで主人公してるキャラがいるだろうか。

私はこのキャラが好きだ。

だからトータルヒーリングの事をアークなんて呼ぶ奴は許せない。

モニターの前のあなたも「ケツ出せ!」と言われて、ついつい出してしまったのでは?

主人公にふさわしい、キャラクターである。

 

さて、ここまでのランキングをみて、不思議に思った方もいるはずだ。

アレ? あの男がいない・・・・

という事でここからは番外編だ。

 

番外編

グルガ

「好きなキャラは?」と聞かれて

「グルガ」と答えるのには筆者は違和感を抱く、

例えて言うなら、

「今何してる?」と聞かれて

「今、呼吸してるよ」と答えるようなものなのだ。

失笑である。

そう、グルガが好きなのは実は当たり前の事なのだ。

 

なぜそんな事が断言できるのか?

考えてみてほしい。

グルガの他にフンドシで戦っているキャラがいるだろうか?

いない。

なぜグルガがフンドシで戦っているか?

それは、あえてフンドシで戦う事で、人気が上がりすぎてしまうのを防ぐ狙いがあるのだ。

「この作品の主人公はアークであり、エルクである。

私はでしゃばるまい」

そんな声が聞こえてきそうである。

もはやグルガは好きとか嫌いとかを超越しているのであった。

 


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